よくあるご質問 Q&A

依頼について

ロープワークや安全対策など、安心して登山を楽しめるよう弊社スタッフがお手伝い致します。

富士山から低山までお気軽にご相談下さい。

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お見積、ご相談だけでもお気軽にお問合せ下さい。
貴社の企画にあった医療体制・安全体制のご提案。また他社との違いをご説明させて頂きます。
その上でご要望にそぐわなかった場合は、遠慮なくお断り下さい。

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女性救急救命士、女性看護師が対応させて頂きます。

テレビ収録やCM、映画撮影など、女性タレントさん対応の際に、女性医療スタッフをご指名頂くことがございます。

スポーツ大会、女性の多いイベントなど、お気軽にお問い合わせ下さい。

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介護の国家資格を有したスタッフがお手伝い致します。

介護+看護師(救急救命士)のダブルライセンス取得者が、安心をご提供致します。

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お客様のご要望に合わせ、イベント現場で実際に起こりえる病気やケガを想定し講習を行います。

また、“やっただけ”の講習ではなく“身につく”講習をご提案させて頂いております。

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もちろんお手伝いいたします。
イベントの大小、人数、開催時間に関わらずお手伝いさせて頂きますので、お気軽にお問い合わせ下さい。

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自治体によっては、イベント開催時の救護マニュアル作成を義務づけているところがございますので、弊社専門スタッフがお手伝い致します。
救護マニュアルのみならず、行政(警察・消防など)との調整もお手伝いさせて頂きます。

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人件費×人数×時間で算出致します。
その他物品使用費、遠方の場合は交通費及び宿泊費をご負担頂く場合がございます。
また救急救命士や看護師が処置を行う際には医師による管理が必要とされるため、医師管理料をご負担頂いております。
ご予算に合わせ対応させて頂きますので、お気軽にお問い合わせ下さい。

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AEDはご依頼内容により1台から複数台持参します。
その他、外傷対応物品・疾患対応物品など、またスポーツ大会などではその競技特有のケガに対応する物品を持参します。

また資器材だけではなく、それらを的確に使用できるスタッフがお手伝い致します。

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護体制について

弊社と他社様の大きな違いは『臨床経験値』です。
多くの経験を積んだ、ベテラン医療スタッフがお手伝いさせて頂きます。

救護現場に必要なのは、傷病者に対する処置技術は当然ながら、その場に応じた最善の判断になります。医学的な状況及びイベントとにおける環境を総合的に判断し、傷病者及びイベント主催者様にとってベストな判断を行うには、経験値が必要になってきます。

とくに救急救命士については、資格取得後、臨床経験の無い若い救急救命士をアルバイトで雇用している団体もあり、非常に危険な対応と言わざるをえません。

弊社は、救急救命士については、救急車乗務経験があり、様々な多くの現場を経験してきたスタッフが在籍しておりますので、現場での対応能力が他社様とは全く異なります。
また看護師は、DMAT隊員資格を有するものなど、急性期対応に特化したスキルを持つスタッフが対応させて頂きます。

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一般的に派遣会社の医療スタッフは人材のみの派遣が多いようです。

弊社は“派遣”ではなくイベントの救護部門を“受託”させて頂いておりますので、医療スタッフはもちろんのこと、必要に応じて事務スタッフをチームメンバーに加えたり、ご依頼内容に合わせた医療機材を準備致します。
また救護室に待機するだけではなく、運営に参加し、熱中症防止啓発や、危険箇所等の改善アドバイスなど、無事故開催のお手伝いをさせて頂いております。

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イベント開催には、企画・運営、制作・技術、タレントなど多くの専門スタッフによって実施運営されています。
救護も医療の専門スタッフです。
専門スタッフをボランティアでまかなうことはお勧めしません。

看護師や救急救命士などの医療スタッフは、必ず医師の指示のもとに医療行為を行うよう法律で定められています。これはイベント会場に限らず病院内でも同様です。
また、イベント(スポーツ)救護には専門の資器材やそれらを使用できるスキルが必要になってきます。
ボランティアスタッフでは、医師の指示下では無いこと、個々のスキルが不明であることに加え、傷病者発生時の対応及び医療的管理体制や、救護を実施するうえで責任の所在が不明確になってしまいます。

安易にボランティアで救護を担当する医療者もおりますが、主催者及び当該医療者が法に抵触する可能性がありますのでご注意下さい。

※弊社スタッフは医師管理の下業務を行っております。詳しくはお問い合わせ下さい。

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看護師は、患者などに対し療養上の世話や医師による診察の補助を行う資格であるのに対し、救急救命士は、病院以外の場所(プレホスピタル)で発生した傷病者(病気やケガをした人)に、観察・処置などの初期対応を行うための資格です。

看護師は急性期から慢性期まで幅広く関わることができますが、急性期対応(適切な心肺蘇生法ができるなど)が可能な看護師はごく僅かです。

一方で、救急救命士はプレホスピタルケア(病院前救護)の役割を担っていますので、救護現場から医療機関に引き継ぐまでの応急処置を行うことができます。

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ご注意ください!
医師以外(救急救命士、看護師等)の医療従事者が医療行為を行う際には、医療行為を行う救急救命士、看護師等に対し業務ごとに医師による管理体制を整える必要があります。救護業務(看護師派遣を含む)を受託する他の法人、個人等には医師による管理体制が整えられてない場合がありますので、ご依頼の際は必ずご確認下さい。また、医師による管理体制が整えていない場合において、救急救命士及び看護師等が行った医療行為は違法となり、ご依頼者様も含め罰則の対象となる可能性がありますのでご注意下さい。/div>
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